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笑っていいともグランドフィナーレ最後の記念写真 [笑っていいとも]











プレミアム バンダイ

『笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号』
(31日 後8:00~ フジテレビ系生特番)

司会のタモリをはじめ、お笑いタレントの明石家さんま、ダウンタウン、
ウッチャンナンチャン、とんねるず、爆笑問題、ナインティナインが
“奇跡”の共演を果たした。

「いいとも」ラストのゲスト一番手としてさんまが登場。

タモリと共に軽妙なトークを繰り広げたが、あまりに長すぎたため、
業を煮やしたダウンタウンとウッチャンナンチャンが登場。
浜田雅功が「長い」と先輩のさんまに激怒し、
頭をどついて口にテープを貼り付けた。

さらに、4組で爆笑トークと“コント”を続けると、
今度はたまりかねたとんねるずが乱入。

松本人志は“不仲説”などもうわさされていることから、
とんねるずとの共演に「ネットが荒れる~」と自ら連発。

石橋貴明は「松本が『ネットが荒れる』って言ったよな~」と敢えて触れ、
「ネットで見たらキーマンは石橋って書いてあったから(出てきた)」といい、
松本らを爆笑させた。

直後に爆笑問題とナインティナインが登場すると、
スタジオはさらに大興奮。
ここでも松本が「ネットが荒れる~」と自らあおると、
太田光は「荒れろ~」とテレビに向かって吠え、
田中裕二も「歴史的」と笑顔を見せた。

次から次に起こるドタバタ劇に、タモリは「これプロレス?」と呆れ顔で、
「これ俺の番組だぞ」と訴えた。

それでも、ドタバタは続き、太田が
「はっきり言って、このメンバーで仲良くできるわけないだろうが」
と大声で叫ぶと、見かねた浜田が、笑いながら突っ込んでいた。

その後も、さんまを除くメンバーがステージに並び、前代未聞の共演は継続。

浜田が太田光に突っ込んだほか、石橋貴明と松本が絡むなど、
貴重な時間はしばらく続き、
客席側にいた過去のレギュラー陣を楽しませた。

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笑っていいとも終了後の番組 [笑っていいとも]

フジテレビが開局以来の、蜂の巣をつついたような騒ぎに見舞われている。
早くも来年4月の番組編成に、8月から着手し始めたというのだ。

「プロジェクト名は“Xプラン”。亀山千広・新社長の肝入りです。
それほど腹をくくって来年度に勝負を掛けている。
テレ朝や日テレに勝つために、もう余裕は無いんです」(編成関係者)

改革第一弾として大ナタを振るったのが、番組開始からわずか半年で
打ち切りを決めた『アゲるテレビ』で、
「当分の間、同放送枠はドラマの再放送枠に切り替えられる」(事情通)という。

さらに『とくダネ!』も後枠に情報番組バラエティーを立ち上げ、
小倉智昭は“リストラ”。
極めつけは、常に話題に上る、あの番組だ。

「懸案となっていた『笑っていいとも!』。これを一旦、打ち切る。
31年も番組司会を務めたタモリをリストラするための、最終手段です」(関係者)
既に水面下では、打ち切り問題を巡ってフジとタモリがぶつかり、
深刻な事態になっているという。

一連の騒動が発覚したのが7月1日の放送中だった。

「タモリが反対していたオネエ系のイケメンコンテストを、
新しく番組に来た総合演出がゴリ押ししたんです。
結果、タモリは途中から映らなくなり最後まで戻って来なかった」(事情通)

実は、これは氷山の一角に過ぎないという。

「新コーナーを巡って、ことごとくこの総合演出とぶつかり、
ついにタモリを怒らせ『番組を降りる!』とまで言わせてしまったそうです。
局内では、あの演出の派遣も“Xプラン”の延長だったという
笑い話が飛び交っています」(放送作家)

では、来年4月以降に予定されている番組編成はどうなるのか。

「タイトルは『ハッピー・ピープル』(仮題)で、2時間にする。
結局、SMAPの中居正広で落ち着いた。
『ライオンのごきげんよう』と東海テレビの昼ドラ枠は14時以降に枠移動し、
埋まらない尺は『国分太一のおさんぽジャパン』で調整します」(関係者)



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