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松本大志と永野が生放送中ビンタで激しくやりあう [PON!]

お笑い芸人の永野(43)が、テレビ生放送中に俳優の松本大志に
ビンタし、ネット上でバッシングを受けている。

日本テレビ系「PON!」の「水曜お天気お兄さん」として
レギュラー出演している松本は、
舞台「クローズZERO」で主演を務めることが決まり、
25日放送の同番組で舞台衣装の
学生服姿で出演。普段はいじられキャラだが、
今回は役柄のまま不良っぽい態度で舞台を告知した。

番組では稽古中に密着したVTRがオンエアされたが、
その中での発言について永野が
「『PONと違って役者の時は真剣になる』って、PONナメんなお前。マジで」
と苦言を呈した。

松本は役柄通りに反抗的な態度を見せ、永野に頬を軽く叩いて見せたが、
永野が強いビンタで応戦。
笑いが起きたが、永野はさらに強烈ビンタを何度も松本に浴びせ、
共演者たちが止めに入る一幕があった。

松本は動揺しつつも、
「こんな感じで舞台上でも熱く戦ってますので、ぜひ観に来てください」
とアピール。
“コント”ではあったが、熱くなった永野の強烈なビンタに共演者たちも
引き気味だった。

ネット上では
「永野が非常に不快でした。あの程度で感情丸出しでは芸人失格ですね!」
「暴力的な態度、それが面白いと思っているのですか?」
「永野ガチギレじゃん!!お天気お兄さん顔赤くなってたよ、あれは笑えないし。
洒落にならない。放送事故だよ」
といった批判が多数あがった。



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亀梨和也さんが田中聖逮捕を受けてコメント [KAT―TUN]


人気グループ「KAT―TUN」の亀梨和也(31)が27日、
大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕された
元メンバーの田中聖容疑者(31)について語った。
都内で行われた映画「美しい星」の舞台あいさつ後に取材に応じた。
田中容疑者が脱退後、連絡を取っておらず「ニュースで知って驚いた」と
ショックは隠しきれない様子。
10年以上、苦楽をともにしてきた立場から「筋を通してほしい」と願った。

元メンバーの逮捕というショッキングなニュース。
亀梨は25日午前の報道で知ったといい
「朝からドラマを撮っていて、皆さんと同じタイミングでニュースが飛び込んできた。
本当に驚いた」と振り返った。

心境を問われると
「こういう形でグループの名前が出てしまうのは残念。
応援してくれる方々に対して心苦しい思いがある」と吐露。
ただ、田中容疑者本人について「悲しい」「悔しい」などといった
言葉を口にすることはなかった。

淡々と報道陣に対応しながらも、伏し目がちで語るなどショックの色は隠しきれない。
「彼が会社を辞めてから連絡を取っていなかったし、お会いすることもなかった。
彼がどういう感情を持っているのか知り得る次元にいない」。
それでも、苦楽をともにした立場からか取材に応じ、言葉を振り絞った。
事件を起こした元メンバーについて、ジャニーズのタレントがコメントするのも異例だ。

田中容疑者が「度重なるルール違反」で所属事務所を解雇されたのが13年。
バーの経営など事務所が禁じている副業を、亀梨は何度もやめるように注意してきた。
しかし、田中容疑者が聞き入れることはなく解雇に至った経緯がある。

それだけに「彼はバンドメンバー、ファン、関係者に対して筋を通してほしい」と、
当時の自分たちに重ね合わせるかのように、
田中容疑者が活動中のロックバンド「INKT(インク)」のメンバーらのことを思いやった。
解雇について当時、責任を痛感した亀梨はテレビ番組で心境を語り
「できることが何かあったのかなと後悔もある」と自らを責めた。

素行不良で知られた田中容疑者だが
「悪い予感はあったか」との質問に亀梨は「なかった」と即答。
「ルールにはなかなか交われないケースが多かったけど、
それ以上のことをやらかしてしまうとは思わなかった」と語った。

KAT―TUNは06年、ミリオンセールスで華々しくデビューを飾ったが、
メンバー3人が次々と離脱。
ブランド力を高めて再出発しようと、昨年5月に充電期間に入った中での
元メンバーの逮捕劇だった。
グループを率いる立場として
「僕らは僕らでしっかり向かうところに向かってやらないといけない」
と前を向くと、かつての同僚に対しても
「事実、真実の中でちゃんと進んでいってほしい」と願った。




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若桜鉄道ピンクSL28日まで展示中 [鉄道イベント]

奇抜な発想で話題を呼んだ若桜鉄道のピンク色の蒸気機関車が、
今年も3日から若桜駅(鳥取県若桜町)に登場する。
すでに“お色直し”を終え、家族連れや鉄道ファンで
にぎわうその時を待っている。

若桜鉄道は、鳥取県が「恋の日」としている5月1日に合わせ、
鳥取を盛り上げる企画の一つとして昨年初めて実施。
8日間で例年の約1・5倍に当たる4362人の見物客が駅構内を訪れるなど、
観光振興や地域活性化につなげた。

ピンクSLは3日間の作業で、車輪のふちや足回りの細かな部位までピンク色に塗装。
3日から28日まで展示され、3~7日と毎週日曜日には
構内の片道100メートルをトロッコを引っ張って往復する。

若桜鉄道広報担当の北内泰久さん(54)は
「昨年、かわいいと人気だった。今までのSLとは違った魅力に直接触れてもらい、
地域が一体となって盛り上がるイベントにしたい」と話す。

5日午前11時から、お披露目式や鉄道写真家の中井精也さんと
ピンクSL提言者の南田裕介さんのトークショーを予定している。

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